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  • Adobe After Effectsでビデオのコンテンツ対応塗りつぶしができるように

    Adobe After Effectsでビデオのコンテンツ対応塗りつぶしができるように

    Adobe Senseiが提供するパフォーマンスの最適化とインテリジェントな新機能の数々により、ビデオのプロたちは、だらだらと長かったプロダクションの仕事を減らし、クリエイティブなビジョンに集中できる。 続きを読む

  • Google、新しい旅行プランツールを公開

    Google、新しい旅行プランツールを公開

    ゆっくりだが確実に、Googleは旅行サービスを拡大し今やホテルやフライトの予約からトラベルプランのツールまで提供している。今日(米国時間9/27)、Googleはトラベルプランとホテル予約を中心とする新サービスを発表した。 続きを読む

  • プライベートなソーシャルネットワークを提供するPath、ついにサービス停止

    プライベートなソーシャルネットワークを提供するPath、ついにサービス停止

    ふたたび、ソーシャルメディア・プラットフォームにさよならを言う日がやってきた。かつてはFacebookのライバルとなるかという話もあったPathが、ついに閉鎖をアナウンスすることとなったのだ。 続きを読む

  • Facebook、アジア地域初となるデータセンターを構築予定

    Facebook、アジア地域初となるデータセンターを構築予定

    Facebookが、初めてアジアにデータセンターを構築する。Facebookのアナウンスによれば、シンガポールに11階建てを建築する予定であるとのこと。サービスパフォーマンスおよび効率性の向上を狙ってのことだとのこと。費用はシンガポールドルで14億ドル見込みで、米ドルにすると10億ドル程度となる。 続きを読む

  • GoogleとNetflixがオープンソースのカナリア分析ツールを共同開発、プロダクションレベルの問題発掘を目指す

    GoogleとNetflixがオープンソースのカナリア分析ツールを共同開発、プロダクションレベルの問題発掘を目指す

    【抄訳】 GoogleとNetflixが今日(米国時間4/10)、Netflixが内製したカナリア分析ツールを一般公開することになるオープンソースのプロジェクトKayentaのローンチを発表した。Kayentaは、Netflixで育った継続的デリバリのプラットホームSpinnakerに統合されており、それはパブリックかプライベートかを問わずほとんどすべてのクラウドで使える。今回のリリースはSpinnakerにフォーカスがあるが、しかしKayentaはそのほかの環境にも適応させられる。 続きを読む

  • マイクロソフト、利用規約改訂で攻撃的コンテンツや発言を禁止へ

    マイクロソフト、利用規約改訂で攻撃的コンテンツや発言を禁止へ

    CSOOnlineの報道によると、Microsoft は同社サービス上で攻撃的発言を禁止する方法を検討している。対象となるプラットフォームにはSkype、Xboxのほか、なぜかOfficeも含まれている。記事に取り上げられているMicrosoftの新しい利用規約には、ユーザーに「各種サービスを利用して不適切なコンテンツや資料(ヌード、残虐性、ポルノ、攻撃的言語、露骨な暴力、犯罪行為等)」を共有することを許さない」と記されている。つまり、ゲーム「オーバーウォッチ」で子供に罵詈雑言を浴びせるとXbox Liveのメンバー資格を失うことになるか… 続きを読む

  • Ecobeeの音声制御照明スイッチは、家全体Alexaへの第一歩

    Ecobeeの音声制御照明スイッチは、家全体Alexaへの第一歩

    Alexaはいまや多くの家庭に浸透している。求めやすい価格で簡単に設置や設定のできるEcho Dotのおかげだ。しかしAlexaがもっとスムーズに家に入り込む方法もよく考えればありそうだ。カナダのスマートホーム技術メーカー、ecobeeがそれを考え、ecobee Switch+を思いついた。 続きを読む

  • Facebook、第2のニュースフィード “Explore” を終了

    Facebook、第2のニュースフィード “Explore” を終了

    Facebookは、短命(かつ見当違い)だったもうひとつのニュースフィード、”Explore” を終了する。 続きを読む

  • Spotifyの求人情報に同社「初のハードウェア製品」のヒント

    Spotifyの求人情報に同社「初のハードウェア製品」のヒント

    これまでSpotifyは、Spotify Connectプラットフォームを通じて長年様々なハードウェアメーカーと提携することで満足してきた。つながるスピーカーやモバイル端末、AV機器などを、誰でもSpotifyスピーカーに変えることを可能にするためのしくみだ。しかし、最新の求人情報によると、同社自身がハードウェアを作ろうとしていて、そのための人材を探しているらしい。 続きを読む

  • LGが地図技術のHEREとパートナーして自動運転技術向けテレマティクスに活路を求める

    LGが地図技術のHEREとパートナーして自動運転技術向けテレマティクスに活路を求める

    LGは、自動運転技術の勃興を自らの機会として、同社のエレクトロニクス事業を拡張しようとしている。そのために同社は今、ドイツの自動車メーカー連合傘下の地図サービス企業HEREと共同で、自動運転アプリケーションのためのテレマティクス製品を開発している。この共同開発体制により、LGのテレマティクス技術とHEREの位置サービスおよび高解像度地図技術を組み合わせて、自動車メーカーが全自動/半自動車のコミュニケーションハブとして利用できるものを作っていく。 続きを読む