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  • SonyがE3 2018で発表するPSゲームの数々、最人気はやはりバイオハ…

    SonyがE3 2018で発表するPSゲームの数々、最人気はやはりバイオハ…

    SonyはE3 2018のプレスカンファレンスをイベントにしたかった。Microsoftみたいに“新しいタイトルを50揃えました”ではなく、記者たちが席から立ち上がって歩きまわるものに。 それはまるで、今流行(はや)りの実験的レストランみたいだ。一食々々がとても小さいので食べ終えてもお腹が減っているが、でもそれが意外と楽しかったりする。 続きを読む

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    ソニー、ウルトラ低照度カメラ搭載の新XZ2 Premium発表

    ソニー、ウルトラ低照度カメラ搭載の新XZ2 Premium発表

    ソニーは今年2月のMWCのプレスイベントで次世代スマートフォンに超低照度対応カメラを搭載することを約束した。突然の発表はSamsungの最新のフラグシップモデルを牽制する意味だったに違いない。しかし同社が発表した最新モデルExperia XZ2の影も薄くするという皮肉な結果も招いた。しかし優秀なカメラを作れるのでなければソニーではない。 続きを読む

  • 耳をふさがないイヤホン「ambie sound earcuffs」にワイヤレス版が登場——WiL・ソニー設立ベンチャーから

    耳をふさがないイヤホン「ambie sound earcuffs」にワイヤレス版が登場——WiL・ソニー設立ベンチャーから

    ベンチャーキャピタルのWiLとソニービデオ&サウンドプロダクツが立ち上げたスタートアップ、ambie(アンビー)がファーストプロダクトとして、耳をふさがずに音楽を楽しめるイヤホン「ambie sound earcuffs(アンビー サウンドイヤカフ)」を世に出したのは、昨年2月のこと。それから約1年たった4月5日、今度はBluetooth対応の「wireless earcuffs(ワイヤレスイヤカフ)」が発売されることになった。 続きを読む

  • ソニーのPSVRヘッドセットが100ドル値下げ――仮想現実の体験が容易になった

    ソニーのPSVRヘッドセットが100ドル値下げ――仮想現実の体験が容易になった

    VR on PS4でVRを体験するのがさらに容易になった。ソニーはPlaystation 4向けVRヘッドセット、PSVRのバンドル価格を100ドル値下げした。カメラとDoom VFRバンドル版ののメーカー希望小売価格は299ドルになった。Skyrim VRのバンドルはMoveコントローラーが付属し、メーカー希望価格は349ドルだ。 続きを読む

  • SonyはMWCで新機種発表とともに近未来機の超低照度撮影技術を紹介、Samsungを意識

    SonyはMWCで新機種発表とともに近未来機の超低照度撮影技術を紹介、Samsungを意識

    今朝(米国時間2/26)のSonyの記者会見は、慌ただしかった。同社は新しいスマートフォン2機種と、Xperia Ear Duoの紹介を、わずか1時間にまとめてしまったのだ。とはいえ、これだけ早いと、すっきり爽快でもある。でも一つだけ、“まだもうひとつあります”(“one more thing”)があり、将来のカメラ技術として、非常に暗いところでも撮れるカメラが紹介された。 続きを読む

  • MWC:ソニーの新フラグシップXperiaは4K HDRをサポート

    MWC:ソニーの新フラグシップXperiaは4K HDRをサポート

    ソニーはバルセロナで開催されているMWC(MobileWorld Congres)でXperiaの新しいフラグシップ・モデルを発表した。長年同社のスマートフォンの特徴となってきた尖った角は廃止され、新デザインについてソニーは「オーガニック」だとしている。その意味は全体に丸みを帯びさせたということらしい。 続きを読む

  • SonyのPS 4の総売上は7000万台超、VRヘッドセットは200万台と好調

    SonyのPS 4の総売上は7000万台超、VRヘッドセットは200万台と好調

    Sonyが今日(米国時間12/7)発表した数字によると、PS4本体の累計売上台数は7060万台、PS4用ゲームの売上は6億1780万本、VRヘッドセットは200万、VRゲームは1220万だ。 ゲーム機全体が好調な中でSonyはほぼ確実に、Microsoftとの勝負には勝っているようだ。Microsoftは今年1月の数字しか発表していないが、その時点でXbox Oneは2600万売れていた。 続きを読む

  • 新型aiboをソニーが発表。自ら好奇心を持った、生活のパートナーとなる犬型ロボット

    新型aiboをソニーが発表。自ら好奇心を持った、生活のパートナーとなる犬型ロボット

    2017年11月1日、ソニーが新製品発表会を開催。噂通り、新型のaibo(シリーズ名や発音も『あいぼ』です)を発表しました。形状も、前シリーズを継承した犬型です(ただし「犬」と明言するのは今回が初めて。とのこと)。 モデル名は『ERS-1000』。プレフィックスのERSも、前シリーズを継承したものです。本体カラーはソニー流の洒落か(?)『アイボリーホワイト』。 発売日2018年1月11日、価格は19万8000円(税別)。ただし使用には別途「aiboベーシックプラン」への加入が必要。こちらは3年契約で、一括では9万円、分割では1月あたり29… 続きを読む

  • Sony公認の小さくてかわいいPS4コントローラーは子どもや手の小さい人にぴったり

    Sony公認の小さくてかわいいPS4コントローラーは子どもや手の小さい人にぴったり

    ゲーム機を子どもと一緒に遊ぶことが好きな人は気づいておられると思うが、子どもの手は小さすぎて、ある種の同時操作ができなかったり、指がボタンに届かないときがよくある。それで対戦相手としてやっと互角になる、とも言えるが、でも子どもたちの体格に合ったコントローラーがあった方が、ずっといいだろう。そして、それがついに登場した! 続きを読む

  • ソニー、人工知能を搭載したAibo復活へ――Amazon Echo風AIロボット犬になる?

    ソニー、人工知能を搭載したAibo復活へ――Amazon Echo風AIロボット犬になる?

    エレクトロニクスの巨人は引退したプロダクトを復活させて新たな仕事をさせる。Nikkei Asian Reviewなどの報道によれば、ソニーは愛され、惜しまれていたロボット犬の開発を再開するという。新しいAiboは時代に合わせて人工知能アシスタントを搭載することになる見込みだ。 続きを読む