ソラコム(企業・サービス)

  • IoT
    ソラコムが「SORACOMラズパイコンテスト」最優秀賞4作品の作り方を「SORACOM IoT レシピ」で公開

    ソラコムが「SORACOMラズパイコンテスト」最優秀賞4作品の作り方を「SORACOM IoT レシピ」で公開

    「IoTテクノロジーの民主化」を掲げるテック企業ソラコムは7月30日、5月に開催したコンテスト「SORACOMラズパイコンテスト 〜IoTで業務改善、ライフハックを始めよう〜 」の最優秀賞4作品の作り方を「SORACOM IoT レシピ」として公開した。 続きを読む

  • ソラコムが無料でIoTデバイスを貸し出す「自分で学べるIoT通信講座」を8月31日まで開催、専門家が答えるIoT相談会も

    ソラコムが無料でIoTデバイスを貸し出す「自分で学べるIoT通信講座」を8月31日まで開催、専門家が答えるIoT相談会も

    ソラコムは7月1日、IoTデバイスの無料貸し出しやIoT開発手順書の提供を行いIoTの学習をサポートする「​自分で学べるIoT通信講座」を開始した。開催期間は7月1日から8月31日まで。 続きを読む

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    ソラコムがIoTプラットフォーム「SORACOM」をWi-Fiや有線からも利用可能にする「SORACOM Arc」提供開始

    ソラコムがIoTプラットフォーム「SORACOM」をWi-Fiや有線からも利用可能にする「SORACOM Arc」提供開始

    IoTデバイスをクラウドで一元管理できるプラットフォーム「SORACOM」を展開するソラコムは、6月23日、これまでソラコムが提供するデータ通信サービスに限定されていた同プラットフォームの通信方法を、Wi-Fi、有線通信、衛生通信など「あらゆるIPネットワーク」でも利用できるようにする「SORACOM Arc」(ソラコムアーク)サービスの開始を発表した。 続きを読む

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    ソニー「IMX500」採用、動線分析のリアルタイム処理も可能なエッジAIカメラ「S+ Camera Basic」高機能版登場

    ソニー「IMX500」採用、動線分析のリアルタイム処理も可能なエッジAIカメラ「S+ Camera Basic」高機能版登場

    「IoTテクノロジーの民主化」を目指すソラコムは6月22日、AIカメラ「S+ Camera Basic」(サープラスカメラベーシック)にAI処理機能を持つイメージセンサーを組み込んだ高性能モデル「S+ Camera Basic Smart Edition」(スマートエディション)を発表した。 続きを読む

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    ソラコムが施設内の二酸化炭素濃度をIoTセンサーで計測するスターターキットを提供開始

    ソラコムが施設内の二酸化炭素濃度をIoTセンサーで計測するスターターキットを提供開始

    「IoTテクノロジーの民主化」を目指し、誰もが簡単に活用できるIoTプラットフォームを提供するソラコムは6月15日、CO2(二酸化炭素)・温度・湿度センサーを備えたIoTデバイスとIoT SIM(LTE-M)をパッケージ化した「LTE-M CO2 センサー RS-LTECO2 スターターキット」の提供を開始したと発表した。公式通販サイト「SORACOM IoTストア」において、価格1万9800円(税込、送料別)で購入できる。 続きを読む

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    IoTで「生活を便利に」「業務を改善」するブログ記事募集、ソラコムがラズパイとSORACOM活用コンテスト開催

    IoTで「生活を便利に」「業務を改善」するブログ記事募集、ソラコムがラズパイとSORACOM活用コンテスト開催

    ソラコムは4月19日、Raspberry Pi(ラズパイ)とIoTプラットフォーム「SORACOM」(ソラコム)を使い、「生活を便利に」「業務を改善」するブログ記事を募集する「ラズパイコンテスト 〜IoTで業務改善、ライフハックを始めよう〜」の開催を発表した。応募期間は4月19日~5月31日。優秀作品には、ソラコムおよび協賛企業から賞品が授与される。 続きを読む

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    スマートドライブとソラコムが国内外でプラットフォーム連携、モビリティ領域のIoT利活用を促進

    スマートドライブとソラコムが国内外でプラットフォーム連携、モビリティ領域のIoT利活用を促進

    モビリティデータ活用サービス「Mobility Data Platform」を提供するスマートドライブと、IoTプラットフォームSORACOM提供のソラコムは10月30日、プラットフォーム間連携と協業ソリューションの開発を開始したと発表した。 続きを読む

  • いよいよTechCrunch Tokyo 2018のチケット販売開始、今ならお得な「超早割チケット」が買えるぞ!

    いよいよTechCrunch Tokyo 2018のチケット販売開始、今ならお得な「超早割チケット」が買えるぞ!

    先日発表した通り、今年もスタートアップ・テクノロジーの祭典「TechCrunch Tokyo」を11月15日(木)と16日(金)に渋谷ヒカリエで開催する。そして今日、今の時点でTC Tokyoに参加したいと思っているコアな読者のみなさんのために、「超早割チケット」を販売開始したのでお知らせしたい。 TechCrunch Tokyoは僕たちTechCrunch Japanが毎年開催している、日本最大級のスタートアップ・テクノロジーのイベントだ。今年で8回目の開催となり、昨年は約2500名が来場した。 続きを読む

  • ソラコム玉川氏が語る起業、KDDIによる大型M&AとIoT通信の未来

    ソラコム玉川氏が語る起業、KDDIによる大型M&AとIoT通信の未来

    11月16日・17日に渋谷・ヒカリエで開催されたTechCrunch Tokyo 2017。2日目の17日最初のセッションには、IoT向けの通信プラットフォームを提供するソラコム共同創業者でCEOの玉川憲氏が登壇し、KDDIによる大型M&Aの背景とIoT関連サービスの展望、今後のサービス展開について語った。聞き手はTechCrunch編集長の西村賢が務めた。 続きを読む

  • ソラコムの玉川憲CEOもTechCrunch Tokyoに登壇、大型M&Aの背景と今後を聞く

    ソラコムの玉川憲CEOもTechCrunch Tokyoに登壇、大型M&Aの背景と今後を聞く

    11月16日、17日の2日間にわたって渋谷・ヒカリエで開催予定のテック・イベント「TechCrunch Tokyo 2017」で、IoT通信プラットフォームを提供するソラコム共同創業者でCEOの玉川憲氏に登壇頂けることとなったのでお知らせしたい。 続きを読む

  • 【続報】主導権をもって世界を獲りに行きたい―、KDDIによる買収をソラコム玉川氏が決めたワケ

    【続報】主導権をもって世界を獲りに行きたい―、KDDIによる買収をソラコム玉川氏が決めたワケ

    日経新聞が第一報を報じたKDDIによるソラコムの買収について、KDDIから午後3時に公式な発表があった。KDDIの発表によれば、2014年11月設立のIoT/通信系スタートアップのソラコムの発行済株式の過半をKDDIが8月内に取得して子会社化する。取得額は明らかにされていない。今回の買収の背景と狙いをソラコム共同創業者でCEOの玉川憲氏に聞いたのでお伝えいしたい。 続きを読む

  • KDDIがソラコムを約200億円で買収―日経新聞が報道

    KDDIがソラコムを約200億円で買収―日経新聞が報道

    今朝(2017年8月2日)の日経新聞が報じたところによれば、KDDIはIoTスタートアップのソラコムを買収する模様。発行済全株式を8月内にも取得し、買収額は約200億円となるという。日本のスタートアップ企業の買収額としては「大型ホームラン」といって良いM&Aとなりそうだ。 続きを読む

  • 農業IoTのファームノートが産革、JA全農などから5億円調達

    農業IoTのファームノートが産革、JA全農などから5億円調達

    酪農・畜産農家向けに牛個体管理センサーの開発などを行うファームノートホールディングス(以下ファームノート)は3月27日、産業革新機構、全国農業協同組合連合会、農林中央金庫、住友商事を引受先とする第三者割当増資を実施し、総額5億円を調達したと発表した。 ファームノートはIoTのちからで農業改革を目指すスタートアップだ。同社は現在、リアルタイムに牛の活動情報を収集できる首輪型ウェアラブルデバイスの「Farmnote Color」、そして取得したデータを管理するクラウド牛群管理システムの「Farmnote」を提供している。 続きを読む

  • 牛の個体管理や橋梁センサーにも―、ソラコムが低消費電力IoTに新技術を採用

    牛の個体管理や橋梁センサーにも―、ソラコムが低消費電力IoTに新技術を採用

    3G/LTEの通信サービスのクラウド化を推し進めてきた通信系スタートアップのソラコムが今日、新たにLoRaWAN(ローラワン)対応のゲートウェイとモジュール製品の販売を開始すると発表した。これまで実装が難しかったシーンでのIoT利用が広がりそうだ。 続きを読む

  • 日本のSoracomがSIMカードとサービスを世界にローンチ―IoTサービスの展開が簡単になる

    日本のSoracomがSIMカードとサービスを世界にローンチ―IoTサービスの展開が簡単になる

    来るべきIoT(Internet of Things)時代の課題の一つは、少なくともアメリカでの困難はモバイルデータの量が少なく、収集コストも高くつきがちな点だ。Twilioは今年に入って、これを改良していくと発表している。一方、日本のスタートアップ、SoracomはIoTの採用を簡単にするすべての産業分野で利用できるソリューションをリリースした。 続きを読む

  • 世界120カ国でSORACOMサービスが利用可能に、新サービス4種を一挙に発表

    世界120カ国でSORACOMサービスが利用可能に、新サービス4種を一挙に発表

    ソラコムが、2016年7月13日の同社のカンファレンス開催に合わせ、新サービス群を一挙に発表した。特に注目したいのはSORACOMサービスのグローバル対応だ。1種類のSIMカードにより、120カ国でソラコムのサービス群を使ってデバイスとクラウドを連携できる。世界展開する企業が各国の通信事情に合わせて回線を調達して自社システムに適合させる手間が、新サービスにより劇的に削減できる。すでに日本の機械メーカーによるトライアルも始まっている。 ソラコム共同創業者で代表取締役社長の玉川憲氏は、「ソラコムを始めたときからグローバル対応は『やる』と決め… 続きを読む

  • ソラコム、シリーズBで24億円を追加資金調達して早くも「同時多発的な」世界展開へ

    ソラコム、シリーズBで24億円を追加資金調達して早くも「同時多発的な」世界展開へ

    2015年9月にIoT向けのMVNOサービス「SORACOM Air」の発表をお伝えしたソラコムが今日、シリーズBとして24億円の追加資金調達したことを発表した。今回の出資ラウンドには既存投資家のWiL、IVPに加えて、新たにVCや事業会社などが参加している。創業1年と少しで合計約31億円と、日本のスタートアップとしては大きめの資金調達をしたことになる。 続きを読む

  • 通信サービス込み、マニュアル作成「Teachme Biz」がソラコムSIMで新端末パッケージ

    通信サービス込み、マニュアル作成「Teachme Biz」がソラコムSIMで新端末パッケージ

    スマホで写真を選んで説明文を追加するだけで業務マニュアルが作成できる、クラウド型マニュアル作成・共有ツール「Teachme Biz」については本誌TechCrunch Japanでも2015年3月に紹介したが、サービス提供会社のスタディストが今日、総額1億5000万円の資金調達に合わせてモバイル端末と接続サービスを丸ごと、1台あたり月額3980円から提供する新サービスを発表した。 続きを読む

  • IoTの世界観実現のためモバイル回線をクラウドでディスラプト、ソラコム創業者大いに語る

    IoTの世界観実現のためモバイル回線をクラウドでディスラプト、ソラコム創業者大いに語る

    2015年に登場した日本国内スタートアップの中で、ソラコムは初期段階から注目されていた企業だった。AWSエバンジェリストとして知名度が高い玉川憲氏が創業し、その直後に7億円の資金を調達、9月にはサービス内容を明らかにした。そのソラコム創業者で代表取締役社長の玉川憲氏を迎えるセッションがTechCrunch Tokyo 2015の2日目、2015年11月18日に行われたファイア・サイド・チャット「創業者に聞く、SORACOMが開くクラウド型モバイル通信とIoTの世界」だ。 続きを読む

  • 話題のIoTスタートアップ、ソラコム創業者の玉川憲氏もTechCrunch Tokyoに来て話すぞ!

    話題のIoTスタートアップ、ソラコム創業者の玉川憲氏もTechCrunch Tokyoに来て話すぞ!

    IoT関連のスタートアップは増えているが、今年いちばんの話題をかっさらったのは9月末にサービスを一般公開したソラコムだろう。ソラコムは、AWSのエバンジェリストだった玉川憲氏が2015年3月にAWSを退職して設立したスタートアップ企業で、創業直後に7億円という大型のシードラウンドで資金調達をしたのも注目を集めた。そのソラコム創業者の玉川憲氏が11月17日、18日に渋谷・ヒカリエで開催予定のTechCrunch Tokyo 2015に登壇していただけることとなったのでお知らせしたい。 続きを読む