ステッカー(用語)

ステッカーに関する記事一覧

  • 好きなアプリで「会話的メディア」を実現するHollerが40億円調達

    好きなアプリで「会話的メディア」を実現するHollerが40億円調達

    創設者にしてCEOのトラビス・モンタキュー氏が「会話的メディアの企業」と呼ぶHollerが、シリーズB投資3600万ドル(約40億円)を調達したことを発表した。会話的メディアとは聞き慣れない言葉かも知れないが、みなさんがすでにHollerのテクノロジーを使っている可能性は十分にある。 続きを読む

  • GoogleのGboardで、自分に似た絵文字ステッカーを作ることができるようになった

    GoogleのGboardで、自分に似た絵文字ステッカーを作ることができるようになった

    この夏、Googleは独自のBitmojiである「ミニ」ステッカー(LINEでいうスタンプに相当)を、自社のキーボードアプリであるGboard上でリリースした。これは機械学習を利用して自撮り写真からイラスト版のステッカーを生成するものだ。そして本日(米国時間10月30日)、Googleはこのミニステッカー機能を拡大し、「絵文字mini」を追加した。これはあなたに似た絵文字デザインのステッカーを提供するものだ。 先にリリースされたミニステッカーたちと同様に、新しい絵文字も機械学習技術を使って作られているとGoogleは語る。 続きを読む

  • 学生対象のベンチャーファームPearの、フレッシュなデモデー報告

    学生対象のベンチャーファームPearの、フレッシュなデモデー報告

    昨日(米国時間9月1日)、パロアルトにある法律事務所の広大な駐車場は、沢山のTeslaで埋められていた。天井の高い会議室には100人のトップ投資家たちが集まった。ここで彼らは、13のスタートアップが、自分たちに注目すべき理由を述べる各4分間のプレゼンテーションに耳を傾けた。 登壇したスタートアップは、みなおよそ起業半年以内のものばかりで、すべて現役の学生または最近の卒業生が率いている。いずれも創設3年のPearによるLaunchpadプログラムのメンバーなのである。Pearは初期ステージベンチャーファームであり、毎年トップ校に通う、会社… 続きを読む

  • Twitterの「ステッカー」機能、全ユーザーが利用可能に

    Twitterの「ステッカー」機能、全ユーザーが利用可能に

    多くのアプリケーションに導入されているステッカーが、Twitterにも導入されている。共有する写真を装飾する(デコる)のに使える機能だと、先月にアナウンスされたものだ。この機能が、ようやくすべての人に利用可能となったようなのだ。Twitterアプリケーション内から検索して、サイズを変更したりあるいは回転させたりして、写真の上に貼り付けることができる。 続きを読む

  • Google、ハングアウトのAndroid版をバージョンアップ―スタンプ集やスマート機能など

    Google、ハングアウトのAndroid版をバージョンアップ―スタンプ集やスマート機能など

    今日(米国時間12/10)、パリで開催中のLeWebカンファレンスで、GoogelのGoogle+プロダクト担当副社長、Bradley HorowitzがAndroid版ハングアウト・アプリがv2.4にメジャーアップデートされたことを発表した。新機能のいくつかは主としてウケ狙いだが、使い勝手を実際に向上させる改良もいくつか含まれている。またGoogleがハングアウトを将来どういう方向に展開しようと考えているかも見えてくる。 続きを読む

  • 日本のLINE、ユーザー作成スタンプを6ヵ月で3000万ドル販売

    日本のLINE、ユーザー作成スタンプを6ヵ月で3000万ドル販売

    スタンプ[stickers]は単なる派手なエモーティコンではなく、ビッグビジネスであることをご存じだろうか。チャットアプリLINEの売上の大半を占めているのはゲームだが、2013年以来毎月1000万ドルの売上をスタンプから得ており、今年からはユーザーがオリジナルのスタンプを作って売ることもできるようにした。 続きを読む

  • 好きな写真やイラストから簡単にiPhone向けカスタム絵文字が作れるアプリ、Imojiが登場

    好きな写真やイラストから簡単にiPhone向けカスタム絵文字が作れるアプリ、Imojiが登場

    スマートフォンのメッセージ・アプリが人気を得るにつれて、絵文字、ステッカー、スタンプがわれわれの日常生活の一部となってきた。しかしiPhoneにプレインストールされた絵文字のバラエティはかなり限られている。今日(米国時間7/24)、この点を変えるべく、imojiという新しいアプリが登場した。ユーザーは既存の写真やイラストを簡単な操作でカスタム絵文字に変えてiMessageで利用できる。 続きを読む

  • Facebookメッセージのスタンプに、ザッカーバーグの愛犬ビーストが登場

    Facebookメッセージのスタンプに、ザッカーバーグの愛犬ビーストが登場

    これであなたもFacebookのCEOも、同じようにくつろげるようになった。ビーストと遊ぼう。ビリオネアのプーリー犬に専用のFacebookスタンプパックができた。文字を入力する代わりに、Beastが遊んだり、おねだりしたり、コーンをかぶったりしているアニメーション画像を友達に送ることができる。「一体それがどうした?」と言う前に、これが複雑な感情を効率よく伝える手助けをするFacebookの探求の一環であることを知るべきだ。 続きを読む

  • Lineが2013Q1の決算を発表–売上の半分はゲームのアプリ内購入から

    Lineが2013Q1の決算を発表–売上の半分はゲームのアプリ内購入から

    NHN Japan Corpが作っている使用時無料のメッセージングアプリLineは最近、全世界のユーザ数が1億5000万を超えたが、このほど2013Q1の決算報告を発表した。それを見ると、今回初めて、売上の内訳が分かる。Lineは無料のソーシャルメッセージングとゲームサービスでユーザを集め、アプリ内で購入できるお楽しみアドオンで収益を得ている。 Q1の結果としては、まず、売上(総額5890万ドル, 58億2000万円)の大多数…80%…が日本からである。また売上総額は2012Q4に比べ92%増加した(ほぼ倍増): 続きを読む

  • ネットワーク記事に使われている「暴力的内容」などを示す警告サイン、新聞にも必要なんじゃないかと考えて作った人がいる(PDF版あり)

    ネットワーク記事に使われている「暴力的内容」などを示す警告サイン、新聞にも必要なんじゃないかと考えて作った人がいる(PDF版あり)

    新聞用の警告ラベルがあった方が良いのではないかと考える人がいる。実際にやってみたのはイギリスの「ギーク・コメディアン」であるTom Scottだ。自分用のを作るだけじゃなく印刷して利用出来るPDF版もある(記事下に添付している)。次のような警告ラベルが用意されている。 警告:本記事は単にプレスリリースのコピペでできています。 警告:本記事には情報源がわからず真偽のわからないウィキペディア情報が含まれています。 続きを読む