東京大学協創プラットフォーム開発 / 東大IPC(用語)

東京大学協創プラットフォーム開発 / UTokyoIPCに関連する記事一覧

  • 普通のスクリーンをホログラフィックディスプレイに変えるVividQ

    普通のスクリーンをホログラフィックディスプレイに変えるVividQ

    「『アイアンマン』や『スター・トレック』のような映画でおなじみのシーンが、これまで以上に現実に近づいています」と、VividQの共同設立者でCEOを務めるダラン・ミルン氏は語っている。 続きを読む

  • 「日本版StartX」目指す東大1stROUNDが東京工業大など4大学共催の国内初インキュベーションプログラムに

    「日本版StartX」目指す東大1stROUNDが東京工業大など4大学共催の国内初インキュベーションプログラムに

    スタンフォード大が主催するStartXの「日本版」を目指し誕生した、東京大学協創プラットフォーム(東大IPC)主催のインキュベーションプログラム「東大 1stROUND」。同プログラムは新たに筑波大学、東京医科歯科大学、東京工業大学の参画を発表し、国内初の4大学共催のインキュベーションプログラムとして始動する。 続きを読む

  • 「東大IPC 1st Round」第4回の採択企業5社を発表、シード期から東大発スタートアップを支援

    「東大IPC 1st Round」第4回の採択企業5社を発表、シード期から東大発スタートアップを支援

    東大IPCは3月15日、第4回「東大IPC 1st Round」採択企業を発表した。採択されたのは、EVや鉄鋼材リサイクル、AI、バイオ、獣医DXで事業展開する5社だ。東大IPCは三井不動産など計10社のコーポレートパートナーと手を組み、最長6カ月の期間でさまざまなサポートをしながら、採択企業の垂直立ち上げを目指す。 続きを読む

  • 東大IPCがガンの診断・治療に役立つ独自抗体医薬を開発する凜研究所に2億円を出資

    東大IPCがガンの診断・治療に役立つ独自抗体医薬を開発する凜研究所に2億円を出資

    東京大学協創プラットフォーム開発(東大IPC)が運営する協創プラットフォーム開発1号投資事業有限責任組合(協創1号ファンド)は1月19日、抗体を主体とした医薬品および体外診断用医薬品の研究開発を進める凜研究所に対して、2億円の出資を行ったと発表した。 続きを読む

  • 果菜類の植物工場および完全自動栽培の実現を目指すHarvestXが5000万円を調達

    果菜類の植物工場および完全自動栽培の実現を目指すHarvestXが5000万円を調達

    果菜類の植物工場、完全自動栽培の実現を目指すHarvestXは1月18日、総額5000万円の資金調達を実施したと発表した。 続きを読む

  • 東大宇宙系スタートアップ「Synspective」が同社初の小型SAR衛星打上げ予定日を公開

    東大宇宙系スタートアップ「Synspective」が同社初の小型SAR衛星打上げ予定日を公開

    衛星データ解析によるソリューション提供および小型SAR(合成開口レーダー)衛星の開発・運用を行うSynspective(シンスペクティブ)は11月25日、同社初の実証衛星である小型SAR衛星「StriX-α」(ストリクス アルファ)の打上げ日程を発表した。 続きを読む

  • 東大IPCが道路点検AI開発の東大発UrbanX Technologiesに7000万円を出資

    東大IPCが道路点検AI開発の東大発UrbanX Technologiesに7000万円を出資

    東京大学協創プラットフォーム開発(東大IPC)運営のオープンイノベーション推進1号投資事業有限責任組合(AOI1号ファンド)は10月26日、道路点検AIを開発する東京大学関連スタートアップUrbanX Technologies(アーバンエックステクノロジーズ)に対して、7000万円の出資を決定したと発表した。今回のUrbanXへの投資は、東大IPC経営陣の他、ANRIとの共同出資となり、東大IPCがリード投資家を務める。 続きを読む

  • 東大IPCインキュベーションプログラム「東大IPC 1st Round」が第3回支援先を発表

    東大IPCインキュベーションプログラム「東大IPC 1st Round」が第3回支援先を発表

    東京大学協創プラットフォーム開発(東大IPC)は10月15日、国内リーディングカンパニーとのコンソーシアム型インキュベーションプログラム「東大IPC 1st Round」の第3回支援先を発表した。また新たな陸運業界のパートナー企業として、ヤマトホールディングスが参画することを明らかにした。なお、同プログラムは1年に2回実施しており、現在第4回の公募(11月25日まで)も実施している。 続きを読む

  • 産業廃棄物を回収する収集車の配車最適化をAIで実現するファンファーレが「配車頭」を正式リリース

    産業廃棄物を回収する収集車の配車最適化をAIで実現するファンファーレが「配車頭」を正式リリース

    ファンファーレは8月24日、2020年9月より廃棄物回収に特化したAIによる配車計画の自動作成サービス「配車頭」(ハイシャガシラ)を正式リリースすることを発表した。併せて、Coral Capitalからの3000万円の資金調達を実施したことも発表した。今回調達した資金は、営業体制の強化、サービスリリースに伴うカスタマーサポートの拡充などに活用する予定だ。 続きを読む

  • 東大IPCがアドリアカイムに3億円出資、迷走神経を刺激し心筋梗塞領域を縮小させる治療機器を開発中

    東大IPCがアドリアカイムに3億円出資、迷走神経を刺激し心筋梗塞領域を縮小させる治療機器を開発中

    東京大学協創プラットフォーム開発(東大IPC)が運営する協創プラットフォーム開発1号投資事業有限責任組合(協創1号ファンド)は8月4日、アドリアカイムに対して3億円の出資を行ったと発表した。同社は、迷走神経を刺激することで心筋梗塞領域を縮小させる世界初・新発想の治療機器の開発を進めている。 続きを読む