VEGERY

  • 生鮮食材を最短1時間で届ける「VEGERY」、PR会社のベクトルから資金調達

    生鮮食材を最短1時間で届ける「VEGERY」、PR会社のベクトルから資金調達

    オーガニック野菜を中心とした生鮮食品のデリバリーサービス「VEGERY」を運営するベジオベジコは8月9日、東証一部上場のPR会社、ベクトルから資金調達を実施した。 TechCrunch Japanはベジオベジコ代表取締役社長の平林聡一郎氏に調達金額を問い合わせたが、「金額については非公開」との回答だった。 続きを読む

  • 生鮮野菜デリバリーサービス「VEGERY」が関東全域へエリア拡大、Android版も提供開始

    生鮮野菜デリバリーサービス「VEGERY」が関東全域へエリア拡大、Android版も提供開始

    野菜を中心とした生鮮食品のデリバリーサービス「VEGERY」。運営元のベジオベジコは4月3日、同サービスの提供エリアを関東全域に拡大し、同時にAndroidアプリの提供を開始した。 VEGERYは2017年1月にiPhone版がリリース。その際にはTechCrunchでも紹介したが、自社で直接契約した九州の農家の新鮮な野菜を、最短1時間で指定の場所に配送するサービスだ。これまでは都内5区(港区、渋谷区、世田谷区、目黒区、品川区の一部のエリア)を対象としていたが、本日より関東全域に対応する。なお即日配送は以前から対応していたエリアのみで、… 続きを読む

  • 宮崎県産の野菜を1時間で都内に届ける「VEGERY」が正式ローンチ、東京・根津にはリアル店舗も

    宮崎県産の野菜を1時間で都内に届ける「VEGERY」が正式ローンチ、東京・根津にはリアル店舗も

    ベジオベジコは1月13日、野菜を中心とした生鮮食品のデリバリーサービス「VEGERY」の正式サービスを開始した。App Storeより無料で専用アプリをダウンロードできる。 VEGERYは宮崎産の野菜を中心とした生鮮食品のデリバリーサービス。ユーザーがアプリ上で野菜を選択し、届けて欲しい時間帯(最短で約1時間)を選択すれば、同社のスタッフがその時間帯に自宅まで野菜を届けてくれるというもの。商品代に加えて390円の送料がかかる。 続きを読む