VTuber

  • xRテックのバルスが東京・銀座にバーチャルスナックをオープン

    xRテックのバルスが東京・銀座にバーチャルスナックをオープン

    バルスは8月24日から、バーチャルタレントが「ママ」として接客する会員制スナック「バーチャルスナック」を東京・銀座にオープンする。 続きを読む

  • スマホで全身をモーキャプし3Dキャラに反映、VTuber配信で利用可能な「Single3D」

    スマホで全身をモーキャプし3Dキャラに反映、VTuber配信で利用可能な「Single3D」

    ネクストシステムは3月26日、開発中の「VisionPose Single3D(Single3D)」のデモ映像を公開した。映像からわかるように、Single3Dを使えば、スマホで全身をリアルタイムでモーションキャプチャーし、動きを3Dキャラクターに反映することができる。 続きを読む

  • キズナアイが参加するVTuber支援プロジェクト「upd8」運営のActiv8が6億円調達

    キズナアイが参加するVTuber支援プロジェクト「upd8」運営のActiv8が6億円調達

    バーチャルYouTuber(VTuber)など、バーチャルタレントを企画・運営・プロデュースするActiv8(アクティベイト)は8月28日、Makers Fund、gumiを引受先とした総額6億円の資金調達を実施したことを明らかにした。 8月にユーザーローカルとCyberVが「VTuberが直近半年間で4000人以上増えた」と発表しているとおり、バーチャルタレント業界は今年に入り、急激に盛り上がっている。VTuber自体も増え、関連するサービスや取り組みも活発だ。 続きを読む

  • グリーがVTuber専用ライブ配信サービス「REALITY」公開、ファン獲得と収益化サポートへ

    グリーがVTuber専用ライブ配信サービス「REALITY」公開、ファン獲得と収益化サポートへ

    昨日「バーチャルYoutuber(VTuber)が直近半年間で4000人以上増えた」ことを示す調査結果がユーザーローカルとCyberVより発表されたように、VTuber界隈が急激に盛り上がってきている。そんな背景もあって、TechCrunchでもVTuberを含めたバーチャルタレント関連の新サービスや新たな取り組みを紹介する機会が増えてきた。 これまでも大手IT系企業からスタートアップまで、さまざまな企業が各々のアプローチでこの市場に参入。中でもこの領域に特化した子会社を設立したり、「VTuberファンド」を立ち上げたりしているグリーは… 続きを読む

  • 3Dキャラ作成がタダ、VTuberアプリ「Vカツ」公開 スマホ版も月内

    3Dキャラ作成がタダ、VTuberアプリ「Vカツ」公開 スマホ版も月内

    IVRは、世界初をうたうVTuber支援アプリ「Vカツ」をSteamで公開しました。Windows 7 / 8.1 / 10に対応。スマホ版も8月中の公開を予定します。 Vカツは、3Dキャラクターの作成からアニメーション、さらには表情付けを無料で行えるツールです。顔・髪・体・衣装・アクセサリーなど、300を超える設定項目から自分だけのキャラクターを生成することが可能。人ではないアバター、例えばロボットなども生み出せます。 続きを読む

  • スマホ1台でVTuberのように生配信、ライブ配信アプリ「Mirrativ」にアバター機能「エモモ」登場

    スマホ1台でVTuberのように生配信、ライブ配信アプリ「Mirrativ」にアバター機能「エモモ」登場

    ライブ配信プラットフォーム「Mirrativ」を運営するミラティブは8月1日より、同サービスの新機能「エモモ」のβ版を公開した。エモモはスマホ1台でVTuberのように独自のアバターを作成し、生配信やゲーム実況ができることが特徴。まずはβ版として一部のユーザーから限定的に提供する。 続きを読む

  • 「cluster.」にVR上で有料イベントができるチケット機能、第1弾はVTuber輝夜月の音楽ライブ

    「cluster.」にVR上で有料イベントができるチケット機能、第1弾はVTuber輝夜月の音楽ライブ

    2017年末あたりから、バーチャルタレント業界が急速に盛り上がってきている。 YouTube上で活動しているバーチャルYouTuber(VTuber)が一気に増え、多くのファンを獲得。ユーザーローカルが公開するVTuberのランキングを見ても、1位のキズナアイを筆頭にそのファン数や動画の総再生回数の多さに驚かされる。 今後バーチャル上で活動するタレントが増えれば、例えば握手会やライブといったイベント活動やグッズの販売など「リアルなタレントが行っているような商業活動」も本格化していくだろう。 VRイベントプラットフォーム「cluster.」が… 続きを読む

  • VTuberになれるアプリ「ホロライブ」提供元が2億円を調達、今後はVTuber版「SHOWROOM」の開発も

    VTuberになれるアプリ「ホロライブ」提供元が2億円を調達、今後はVTuber版「SHOWROOM」の開発も

    バーチャルYouTuber(VTuber)向け配信サービス「ホロライブ」を提供するカバーは6月8日、グリーベンチャーズ、オー・エル・エム・ベンチャーズ、みずほキャピタル、個人投資家の千葉功太郎氏を引受先とした第三者割当増資により総額約2億円を調達したことを明らかにした。 続きを読む

  • 3Dアバター向け汎用規格「VRM」発表。「人格の許諾情報」や一人称視点に対応

    3Dアバター向け汎用規格「VRM」発表。「人格の許諾情報」や一人称視点に対応

    ドワンゴが3Dアバター向けの汎用ファイルフォーマットVRMをオープンソースで公開しました。 VRMはいわゆる「VTuber」の配信やVRゲーム、チャットなどで使うアバターに特化した、プラットフォーム非依存のファイル形式。 3Dモデルとしてのテクスチャやボーンといった情報に加えて、視線設定など一人称で操作するアバターに必要な情報を扱えるようにし、環境により異なるスケールや座標系などを統一することで、アバターを作りやすく使いやすく、お気に入りのアバターを配信でもゲームでもプラットフォームを跨いで使えるようにすることを目指します。 続きを読む

  • グリーが総額40億円の「VTuberファンド」開始、1号案件は米国の3Dアバターライブ配信サービス

    グリーが総額40億円の「VTuberファンド」開始、1号案件は米国の3Dアバターライブ配信サービス

    つい先日バーチャルYouTuber(VTuber)市場への参入を発表し、今後1〜2年で100億円規模の投資をしていくと発表していたグリー。具体的な取り組みの第1弾はバーチャルYouTuberを育成し、動画番組を制作するプロダクション事業だったが、第2弾として投資プロジェクトを始めるようだ。 グリーは4月17日、国内を中心にバーチャルYouTuberに関連するクリエイターやスタートアップ企業へ投資する「VTuberファンド」を開始することを明らかにした。規模は総額40億円の予定。 続きを読む