Wantedly / ウォンテッドリー(企業)

転職系のビジネスSNS「Wantedly」を運営する日本のIT関連企業。

  • ウォンテッドリーが新プロフィールページを全ユーザーに公開、ビジネスポートフォリオとして利用可能

    ウォンテッドリーが新プロフィールページを全ユーザーに公開、ビジネスポートフォリオとして利用可能

    ビジネスSNS「Wantedly」運営のウォンテッドリーは12月14日、Wantedlyのプロフィールページを一新し、全ユーザーに対しリリースしたと発表した。また今回リニューアルしたプロフィールを通じてビジネスパーソン同士の「つながり方」をアップデートさせるべく、「#つながり方改革」プロジェクトを始動したと明らかにした。 続きを読む

  • ウォンテッドリーがSlack連携の従業員コンディション・マネジメント「Pulse」β版を無償公開

    ウォンテッドリーがSlack連携の従業員コンディション・マネジメント「Pulse」β版を無償公開

    ビジネスSNS「Wantedly」運営のウォンテッドリーは8月25日、同SNS有料プラン利用企業を対象に、コンディション・マネジメントサービス「Pulse」を申し込み不要のβ版として無償公開した。エンゲージメント領域の新事業として一部企業に限定公開していたα版に利用企業からのフィードバックを元に機能改善を重ね、アップデートを加えている。 続きを読む

  • ウォンテッドリーがプロフィールページを一新、仕事の実績を公開するビジネスポートフォリオとして提供

    ウォンテッドリーがプロフィールページを一新、仕事の実績を公開するビジネスポートフォリオとして提供

    ビジネスSNS「Wantedly」運営のウォンテッドリーは8月18日、同SNSを利用するユーザーごとのプロフィールページを一新すると発表した。プロフィールを転職目的のオンライン版職務経歴書のような存在から1歩進め、キャリアを歩みつつ継続的に仕事の実績を更新・公開するためのビジネスポートフォリオとして利用できるようにする。一般公開に先立ちβ版を招待制で公開しており、プロフィールURLは先着順で取得可能としている。 続きを読む

  • ウォンテッドリーがSlack活用のチーム管理ツール「Pulse」のα版提供、お互い面倒な従業員サーベイが容易に

    ウォンテッドリーがSlack活用のチーム管理ツール「Pulse」のα版提供、お互い面倒な従業員サーベイが容易に

    転職系のビジネスSNS「Wantedly」を運営するウォンテッドリーは6月2日、チームマネジメントツール「Pulse」のアルファ版の無償提供を開始したことを明らかにした。 続きを読む

  • Wantedlyに「社内報」機能が登場、記事を通じてメンバー間で思いや考えを共有可能に

    Wantedlyに「社内報」機能が登場、記事を通じてメンバー間で思いや考えを共有可能に

    ビジネスSNS「Wantedly」を運営するウォンテッドリーは4月21日、同サービスの有料プラン利用企業向けの新機能として、自社メンバーに限定して記事を公開できる「社内報」機能のα版をローンチした。 続きを読む

  • ウォンテッドリー、従業員が様々なサービスを割引価格で使える「Wantedly Perk」のベータ版を公開

    ウォンテッドリー、従業員が様々なサービスを割引価格で使える「Wantedly Perk」のベータ版を公開

    ビジネスSNS「Wantedly」を運営するウォンテッドリーは3月17日、Wantedly導入企業向けの新サービスとして、従業員が様々なサービスを割引価格で利用できる「Wantedly Perk」のベータ版をローンチした。 ウォンテッドリーでは同サービスを皮切りに、企業内での従業員の定着や活躍をサポートすることを目的とした「エンゲージメント事業」を開始する。 続きを読む

  • 名刺管理「Wantedly People」で紙の年賀状を無料で送れる新サービス

    名刺管理「Wantedly People」で紙の年賀状を無料で送れる新サービス

    名刺管理ツールとタッグを組み、年賀状が新しいビジネスツールに 続きを読む

  • ウォンテッドリーがAIやロボティクス分野でシード投資、「Wantedly AI/Robot Fund」立ち上げ

    ウォンテッドリーがAIやロボティクス分野でシード投資、「Wantedly AI/Robot Fund」立ち上げ

    ビジネスSNS「Wantedly」などを展開するウォンテッドリーは1月15日、AIやロボティクス分野のスタートアップに出資するプロジェクト「Wantedly AI/Robot Fund」を開始することを明らかにした。 出資の対象となるのは主にAIおよびロボティクス分野において技術や事業の研究、開発、提供を行うシードステージのスタートアップ。出資規模は1件あたり数百万円から数千万円程度の予定する。ファンドという名称ではあるが、投資事業有限責任組合によるファンド組成や子会社設立はなく、ウォンテッドリー本体から直接投資をするスタイル。こ… 続きを読む

  • 本日上場のウォンテッドリーに買い注文殺到、気配値上限の2300円のまま値段つかず

    本日上場のウォンテッドリーに買い注文殺到、気配値上限の2300円のまま値段つかず

    ビジネスSNS「Wantedly」を運営するウォンテッドリーは今日、東証マザーズに上場した。上場初日は買い注文が集中し値段がつかず、気配値段の上限である2300円の買い気配値のまま大引けを迎えた。 続きを読む

  • ネットだからこそ健全な議論を——ウォンテッドリー批判記事騒動について双方に聞いた

    ネットだからこそ健全な議論を——ウォンテッドリー批判記事騒動について双方に聞いた

    8月10日に東証マザーズ市場への上場承認が下りたばかりのウォンテッドリー。同社のIPOの内容についてはネット上では賛否両論あるようだが、そんなウォンテッドリーのIPOを分析したブログエントリーがGoogleの検索結果から消え、そのブログエントリーのURLをシェアしたツイートまでもが消えるという事態が起こった。一体どういうことか。 続きを読む

  • ビジネスSNS「wantedly」運営元のウォンテッドリーがマザーズ上場へ

    ビジネスSNS「wantedly」運営元のウォンテッドリーがマザーズ上場へ

    求人情報サービス「Wantedly Visit」や名刺管理アプリ「Wantedly People」などHR Tech領域で複数のサービスを展開するウォンテッドリーは8月10日、東京証券取引所マザーズ市場に新規上場を申請し承認された。上場予定日は9月14日。 有価証券報告書によるとウォンテッドリーの平成27年8月期(第5期)における売上高は4億5065万円、経常損失258万円、当期純損失266万円。平成28年8月期(第6期)における売上高は8億4028万円、経常利益1億2085万円、当期純利益7780万円だ。 続きを読む

  • 名刺管理アプリ「Wantedly People」に新機能――取引先との話題作りをAIがサポート

    名刺管理アプリ「Wantedly People」に新機能――取引先との話題作りをAIがサポート

    ビジネスSNS「Wantedly」を展開するウォンテッドリー。同社が2016年11月から提供開始した名刺管理アプリ「Wantedly People」に新機能が登場した。同社は7月19日から新機能の提供を開始し、同日、記者会見を開催した。 続きを読む

  • 名刺管理アプリ「Wantedly People」にPC版登場、CSVファイルのダウンロードが可能に

    名刺管理アプリ「Wantedly People」にPC版登場、CSVファイルのダウンロードが可能に

    ビジネスSNS「Wantedly」を手がけるウォンテッドリーは4月10日、名刺管理アプリ「Wantedly People」のPC版提供を開始した。スマートフォンで取り込んだ名刺データをPCのブラウザ上で編集できるほか、CSVファイルとしてダウンロードが可能になった。 続きを読む

  • 「Wantedly」がシンガポールで正式にサービス提供を開始、iOS対応の「Wantedly Visit」英語版もリリース

    「Wantedly」がシンガポールで正式にサービス提供を開始、iOS対応の「Wantedly Visit」英語版もリリース

    ビジネスSNS「Wantedly」を運営するウォンテッドリーは3月2日、シンガポールでの正式なサービス提供を開始。同時にWantedlyのスマートフォンアプリ「Wantedly Visit」について、iOS対応の英語版もリリースした。ウォンテッドリーは、2月にも名刺管理アプリ「Wantedly People」の海外版をリリースしたばかり。海外展開をさらに進めていく構えだ。 続きを読む

  • 名刺管理アプリ「Wantedly People」海外版の提供を開始——50言語以上に対応

    名刺管理アプリ「Wantedly People」海外版の提供を開始——50言語以上に対応

    ウォンテッドリーは2月6日、名刺管理アプリ「Wantedly People」海外版をリリースした。海外版では50言語以上、244の国と地域の名刺に対応する。スマートフォン本体の言語設定を変更することで日本語インターフェースに加え、iOS版では英語と中国語、Android版では英語での利用が可能だ。 続きを読む

  • ウォンテッドリーがポートフォリオサービス「CASE」を公開、まずは国内10社300作品を掲載

    ウォンテッドリーがポートフォリオサービス「CASE」を公開、まずは国内10社300作品を掲載

    ビジネスSNS「Wantedly」を展開するウォンテッドリー。これまでも主力事業であるWantedlyに加えて、ビジネスメッセンジャーの「Sync」など“仕事”に関わるサービスを複数提供している同社だが、また新たなサービスをリリースしたようだ。同社は4月18日、ポートフォリオサービス「CASE」の提供を開始した。 CASEは「Behance」や「Dribbble」などに代表されるクリエーター向けのポートフォリオサービス。さまざまな企業やクリエーターが制作したデザイン作品、アプリ、動画など様々なプロジェクトを閲覧し… 続きを読む

  • ウォンテッドリーがビジネス向けのチャットアプリ「Sync メッセンジャー」をリリース

    ウォンテッドリーがビジネス向けのチャットアプリ「Sync メッセンジャー」をリリース

    ビジネスSNS「Wantedly」を提供するウォンテッドリーが、ステルスでサービスを展開していたグループチャットサービス「Sync メッセンジャー」の正式リリースを発表した。ブラウザで利用できるウェブ版のほか、iPhone、Android、Mac、Windows向けにアプリも提供している。 続きを読む

  • ビジネスSNS「Wantedly」がいよいよオープン化、3つの機能が外部サイトでも利用可能に

    ビジネスSNS「Wantedly」がいよいよオープン化、3つの機能が外部サイトでも利用可能に

    ウォンテッドリーの提供するビジネスSNS「Wantedly」。6月に発表していたプラットフォームのオープン化が11月9日よりスタートした。同社は同日よりOpen APIの提供を開始。既報のサイバーエージェント、クックパッド、ヤフー、ディー・エヌ・エー(DeNA)の4社に加えて、採用管理システムを提供するジャパンジョブポスティングサービス、ワークス・ジャパン、イグナイトアイがローンチパートナーとしてOpen APIの導入を実施。本日よりすべての企業に機能を開放する。ウォンテッドリーでは年内に100 社の導入を目指す。 続きを読む

  • ビジネスSNS「Wantedly」がオープン化、自社サイトで潜在転職者にリーチ

    ビジネスSNS「Wantedly」がオープン化、自社サイトで潜在転職者にリーチ

    日本経済新聞から約1億円の資金調達を発表したウォンテッドリーが、ビジネスSNS「Wantedly」のプラットフォームをオープン化する。第一弾としてAPIを公開し、外部サイトに「話を聞きに行きたい」ボタンを設置できるようにする。まずはサイバーエージェント、クックパッド、ヤフー、ディー・エヌ・エー(DeNA)の4社が導入し、年内をめどにすべての企業に開放する予定。 続きを読む

  • ウォンテッドリーが日経新聞から約1億円の資金調達、採用支援事業などで業務提携

    ウォンテッドリーが日経新聞から約1億円の資金調達、採用支援事業などで業務提携

    ウォンテッドリーは6月10日、日本経済新聞社(日経新聞)との資本業務提携を発表した。 日経新聞を割り当てとした約1億円の第三者割当増資を実施。あわせて採用支援事業や各イベントで業務提携を進める。今後はそれぞれの顧客基盤やブランド、提供コンテンツなどを活用した新サービスの企画や運営も検討する。 続きを読む