YJキャピタル(企業)

YJキャピタルはヤフージャパンのCVC。

  • YJキャピタルとLINE Venturesが合併、Z Venture Capitalとして300億円の新ファンド組成

    YJキャピタルとLINE Venturesが合併、Z Venture Capitalとして300億円の新ファンド組成

    Zホールディングス(ZHD)の連結子会社YJキャピタル(YJC)とLINE Ventures(LV)は4月1日、YJCを承継会社とする合併を行い、Z Venture Capital(ZVC)に商号変更し、新たに事業を開始した。 続きを読む

  • YJキャピタルとEast Venturesの起業家支援プログラム「Code Republic」が第9期スタートアップ募集開始

    YJキャピタルとEast Venturesの起業家支援プログラム「Code Republic」が第9期スタートアップ募集開始

    ヤフーのコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)「YJキャピタル」と、日本および東南アジアで最大級のシードVC「East Ventures」が共同運営するアクセラレーター「Code Republic」は12月10日、第9期参加企業の募集を開始した。応募締め切りは2021年3月7日23時59分で、合否通知は2021年3月中旬。プログラムの開催期間は、2020年4月20日〜2021年8月25日予定。「Code Republic 第9期 応募フォーム」で応募を受け付けている。 続きを読む

  • ソフトバンク・Zホールディングスとスタートアップのマッチングイベント「Zピッチ」が毎月第2・第4水曜日開催

    ソフトバンク・Zホールディングスとスタートアップのマッチングイベント「Zピッチ」が毎月第2・第4水曜日開催

    YJキャピタルは9月16日、ヤフーをはじめとしたソフトバンクやZホールディングスのグループ企業とスタートアップ企業との連携強化を目的としたピッチイベント「Zピッチ」を9月16日より隔週開催(毎月第2、第4水曜日)すると発表した。また、本日より「Zピッチ」に参加するスタートアップ企業の募集を開始した。 続きを読む

  • YJキャピタルとEast Venturesの起業家支援プログラム「Code Republic」が第8期スタートアップを募集開始

    YJキャピタルとEast Venturesの起業家支援プログラム「Code Republic」が第8期スタートアップを募集開始

    ヤフーのCVCであるYJキャピタルと、日本や東南アジアでシードラウンドのスタートアップ投資を中心に活動するVCであるEast Venturesは7月29日、共同運営するアクセラレータープログラム「Code Republic」が、第8期参加スタートアップ企業の募集を開始した。 続きを読む

  • YJキャピタルとEast Venturesの共同アクセラレータープログラム「Code Republic」が第7期の募集を開始

    YJキャピタルとEast Venturesの共同アクセラレータープログラム「Code Republic」が第7期の募集を開始

    ヤフーのコーポレートベンチャーキャピタルであるYJキャピタルと、日本や東南アジアでシード投資を進めているベンチャーキャピタルのEast Venturesは1月9日、スタートアップ向けのアクセラレータープログラム「Code Republic」を第7期の参加企業の募集を開始した。 続きを読む

  • ヤフーとYJキャピタル、テック領域特化の新ファンド「YJテック」を組成

    ヤフーとYJキャピタル、テック領域特化の新ファンド「YJテック」を組成

    ヤフーと100%子会社であるコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)のYJキャピタルがテック領域での投資を強化する。両社は7月27日、ビッグデータやAI、サイバーセキュリティ分野特化の投資ファンド「YJテック投資事業組合(YJテック)」を5月に組成。あわせて国内外2つのファンドへのLP出資を決定したことを発表した。 続きを読む

  • 200億円規模のYJキャピタル2号ファンド始動——起業経験アリの役員らがパートナーに

    200億円規模のYJキャピタル2号ファンド始動——起業経験アリの役員らがパートナーに

    ヤフーグループのコーポレートベンチャーキャピタルであるYJキャピタルは1月27日、ベンチャー投資ファンド「YJ2号投資事業組合」設立と、YJキャピタルの組織強化を実施したことをあきらかにした。 新ファンドの組成自体はすでに2014年11月27日に発表されているし、2014年12月に開催されたInfinity Ventures Summit 2014 fall Kyotoの記事内でも組織強化に関する内容を紹介しているがここであらためて整理すると、新ファンド「YJ2号投資事業組合」の規模は200億円。 続きを読む